法人企業・ビジネス向けサービス導入事例紹介
楽天株式会社 様
楽天株式会社様は、2010年6月末に三木谷会長兼社長が「2012年4月から英語を社内公用語とする」と宣言。2年弱の移行期間を設けた上で、完全移行に向けてすべての社員の方たちが意欲的に英語の習得に取り組んでおられます。そして、その柱の一つとなっているのが、社内の会議室をスクールとして使用したマンツーマンレッスンの提供です。この画期的な仕組みが、どのように活用されているのか葛城 崇様と田中万紀子様に伺いました。
日野自動車株式会社 様
トラック・バスの総合メーカーである日野自動車様は、現在の国内と海外での売上比が7対3程度を示すまでに海外市場の開拓を進めています。そこで必要となるのは、海外進出を担う人材です。そのために同社が新たに採用した英会話研修はGabaの「社員研修型/ 通学タイプ / マンツーマンプラン」です。人事部の屋村寛子様にお話を伺いました。
松竹株式会社 様
松竹株式会社様は創業115年になる、日本のエンターテインメント・ビジネスの草分け。そのビジネスは今、映画の輸出入や歌舞伎の海外公演をはじめ、大きくグローバル化してきています。そして海外との交渉を担うエキスパートだけでなく、社内に英語ができる人材の裾野を広げることが課題となっています。そこで、Gabaと福利厚生型の法人契約を結ぶと同時に「自己啓発援助制度」を活用して、社員の英語力向上への自主的な取り組みを支えています。人事部人事企画課マネジャーの岡田敦子様からお話を伺いました。
株式会社フォーバル 様
株式会社フォーバル様は1980年に創業以来、情報通信業界に「新しいあたりまえ」を次々と創造し続けてきました。そして、今、同社の視線は大きな可能性を秘めたアジアへと注がれています。そのフォーバルを引っ張るのは創業者で代表取締役会長の大久保秀夫様。
活発化する海外進出を担うためにも、ご自身が先頭に立って英会話力を高めることの重要性を痛感され、毎週月曜日の朝に講師派遣型のエグゼクティブプランを受講されました。
大久保会長ご自身から受講されての感想をお伺いしました。
株式会社クボタ 様
株式会社クボタ様は、日本の農業機械のトップメーカとして知られていますが、その売り上げは近年では海外比率が5割程度にも達し、グローバル化が急速に進んでいます。それを担う語学力のある人材育成が同社にとって急務となり、2010年3月に新たに採用されたのがGabaの「社員研修型 / 通学タイプ / マンツーマンプラン」です。人事部海外人事グループ兼採用育成グループの瀬堂川有希子様からお話を伺いました。






























