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プレスリリース

英会話のGaba「ネット検索サービスに関する利用実態調査」

2009年10月19日

◆最も使うネットの検索サービスは?
「Yahoo! Japan」 VS 「Google」 女性では大差

◆英語を毎日仕事で使用する人のお気に入りは「Yahoo! JAPAN」「英辞郎」「excite」

◆「英辞郎」利用者の半数弱が「ヘビー」層

マンツーマン専門の英会話スクールを運営する株式会社GABA(https://www.gaba.co.jp/)では、「ネット検索サービスに関する利用実態調査」をモバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)により、2009年9月18日〜9月23日の6日間において実施し、1000名(調査対象者:仕事での英語使用経験者、20代〜50代の男女、有職者)の有効サンプルを集計いたしました。

調査結果

仕事での英語使用経験者1000名に、利用する「インターネットの検索サービス」を複数回答で聞いたところ、1位「Yahoo! JAPAN」93.4%、2位「Google」85.2%、3位「goo」29.7%となり、あとに「MSN」「Infoseek楽天」「excite(エキサイト)」が続いています。

英語の仕事での使用頻度が、週に数回以上の回答者を「ヘビー」、年に数回未満〜年に数回以上の回答者を「ミドル」、年に数回未満の回答者を「ライト」としたときに、全体では「ヘビー」層が占める割合が20.7%となっているのに比較し、「NAVER」「百度(バイドゥ)」「excite(エキサイト)」「livedoor」の利用者では、「ヘビー」層が占める割合がともに3割を超えるという結果になりました。

次に、最も利用するサービスを選んでもらったところ、男女ともに1位「Yahoo! JAPAN」、2位「Google」となり、全体と同様の結果になりましたが、男女の差をみてみると、「Yahoo! JAPAN」(男性50.5%、女性64.9%)、「Google」(男性41.1%、女性29.0%)と、ともに10ポイント以上の差があり、検索サービスにおける男女の利用状況の違いがはっきりと表れました。


最近では製本された辞書を持っていなくても、インターネットで英和・和英の辞書機能、翻訳機能などを利用して簡単に調べることができるようになってきました。仕事での英語使用経験者は、どこのサイトで英和・和英の辞書機能、翻訳機能を最も利用しているのか、単一回答形式で聞いたところ、1位「Yahoo! JAPAN」38.6%、2位「Google」14.6%、3位「excite」13.0%という結果になりました。
英語を「毎日」仕事で使用する層に限っては、最も高い頻度で使用するサービスは「Yahoo! JAPAN」37.5%となり、「アルク(英辞郎)」と「excite」が同率2位で15.9%という結果になりました。

また、全回答者のうち「アルク(英辞郎)」を選んだ回答者に注目してみると、48.9%を「ヘビー」層(英語の仕事での使用「週に数回以上」の層)で占めており、「アルク(英辞郎)」を使用するネットユーザーが仕事で英語を頻繁に使用する傾向が強いことが伺えます。


調査概要

調査タイトル:
ネット検索サービスに関する利用実態調査
調査対象:
ネットエイジアリサーチのモバイルモニター会員を母集団とする 仕事での英語使用経験者、20代〜50代の男女、有職者
調査期間:
2009年9月18日〜9月23日
調査方法:
モバイルリサーチ
調査地域:
全国
有効回答数:
1000サンプル
協力調査機関:
ネットエイジア株式会社
報道関係者様へのお願い

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