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英会話のGaba
「ビジネスパーソンの今年の振り返りと来年の目標に関する調査2013」
〜ビジネスパーソンの今年の様子や来年に対する意識は!?〜

2013年12月12日

《ビジネスパーソンの2013年》
〜〜ビジネスパーソンの2013年の目標〜〜

ビジネスパーソンの今年の目標 「貯金」、「ダイエット」、「年収UP」
今年立てた目標、達成率が高かったのは「節電」と「自動車購入」

〜〜ビジネスパーソンの自己投資状況〜〜
今年、自己投資に取り組んだビジネスパーソン 半数
自己投資額(月額)の平均は20,817円

〜〜ビジネスパーソンの今年のやり残し〜〜
今年、やり残しを感じるもの 1位「パソコンのデータの整理」
プライベートの充実に不足感? 20代女性は友人や恋人など人との交流にやり残しを感じる傾向が高め
既婚ビジネスパーソンの5人に1人が「家族サービス」をやり残し

《ビジネスパーソンの2014年に対する意識》
〜〜ビジネスパーソンの2014年の目標〜〜

ビジネスパーソンの半数近くが掲げる来年の目標は「貯金」、女性では半数強に
英会話レベルが高い層ほど「英会話スキルUP」を目標に

〜〜ビジネスパーソンが2014年に流行ると思うモノ〜〜
1位「ぶつからないクルマ」、2位「ジェネリック家電」
20代ビジネスパーソンでは「プレステ4」がトップ

《ビジネスパーソンと東京五輪開催決定》
〜〜2020年東京五輪開催決定に対する気持ち〜〜

2020年東京五輪開催決定はうれしい 5割半

〜〜2020年東京五輪開催に向けて身につけたいこと〜〜
東京五輪開催に向けて「おもてなしの心」を身につけたい 20代女性では4人に1人

〜〜2020年東京五輪開催に向けて知っておくべき英会話〜〜
1位「あいさつ」、2位「道案内」、3位「お礼・感謝の伝え方」


調査期間:
2013年11月19日〜11月22日の4日間
調査対象者:
全国の20歳〜59歳の男女ビジネスパーソン
回答数:
合計1,000名(有効回答から各性年代の回答数が均等になるように抽出)

今年は、サッカーW杯出場決定、プロ野球・楽天田中投手の活躍、2020年東京五輪開催決定や、伊勢神宮と出雲大社の遷宮、地元アイドルや銀行員が主人公のドラマが大ヒットと、スポーツや文化・芸能が大変盛り上がった一年でした。英会話のGabaでは、ビジネスパーソンの今年の仕事や生活における意識・実態や来年に対する意識を探るため、全国の20歳〜59歳のビジネスパーソンに対し「ビジネスパーソンの今年の振り返りと来年の目標に関する調査2013」を実施いたしました。(調査協力会社:ネットエイジア株式会社)

調査結果

《ビジネスパーソンの2013年》
〜〜ビジネスパーソンの2013年の目標〜〜

◆ビジネスパーソンの今年の目標 「貯金」、「ダイエット」、「年収UP」

◆今年立てた目標、達成率が高かったのは「節電」と「自動車購入」

2013年、ビジネスパーソンは何を目標にしていたのでしょうか。
全国の男女ビジネスパーソン1,000名(全回答者)に、今年目標にしていたことを聞いたところ、最も多かったのは「貯金」(35.9%)で、次いで、「ダイエット」(25.5%)、「年収UP」(22.7%)が続きました。
男女別にみると、女性では「健康度UP」(男性11.4%、女性23.2%、以下同順)や「男子・女子としての魅力UP」(8.4%、18.8%)、「美容度UP・アンチエイジング」(2.4%、19.8%)が男性よりも10ポイント以上高くなりました。
次に、2013年に目標を立てていたビジネスパーソン(776名)に、調査時点(2013年11月)までに達成できた目標を聞いたところ、達成者が半数以上となったのは「節電」(57.3%)と「自動車購入」(52.4%)でした。また、目標を立てたビジネスパーソンが多かった目標の達成率をみると、「貯金」は43.7%、「ダイエット」は26.7%、「年収UP」は39.6%でした。

【コメント】

ビジネスパーソンが今年立てた目標のトップ3は、「貯金」、「ダイエット」、「年収UP」でした。男女別にみると、女性ビジネスパーソンが男性ビジネスパーソンよりも“自分磨き”(健康度UPや男子・女子としての魅力UP、美容度UP・アンチエイジング)を目標にしていた割合が高くなりました。また、目標の達成率をみると、目標を立てていたビジネスパーソンの半数以上が達成した目標は「節電」と「自動車購入」の2つだけでした。今年も残り僅かとなりましたが、自分の立てた目標に少しでも近づけるように、まとまった時間を上手く作り、短期集中して取り組んでみてはどうでしょうか。


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〜〜ビジネスパーソンの自己投資状況〜〜

◆今年、自己投資に取り組んだビジネスパーソン 半数

◆自己投資額(月額)の平均は20,817円

全回答者(1,000名)に、自己投資について聞きました。
まず、今年、どのくらいのビジネスパーソンが自己投資に取り組んだのかをみると、「自己投資を行った」は49.9%となり、半数のビジネスパーソンが、今年、自己投資に取り組んだことがわかりました。
次に、自己投資に取り組んだ499名が何に取り組んだのかをみると、最も多かったのは「読書」で55.5%と半数以上となり、次いで、「資格や試験(語学以外)のための勉強」(29.3%)、「業務スキルUPのための勉強」(19.6%)、「ビジネススキルUPのための勉強」(17.8%)が続きました。また、「資格や試験(語学)のための勉強」は9.8%、「英会話」は9.0%と、それぞれ約1割でした。
さらに、同じく499名に、今年1年間、自己投資に月にいくらぐらいの金額を使ったかを聞いたところ、平均は20,817円となりました。男女別にみると、男性は22,136円、女性は19,776円と男性の方が平均金額は2,000円以上高くなりました。また、英会話レベル別にみると、中級・上級レベル層の平均金額は35,544円と際立って高く、昨年の調査結果(中級・上級レベル層30,833円)と比較をしても、今年の方が約5,000円高くなりました。

【コメント】

今年、自己投資に取り組んだビジネスパーソンの割合は全体の半数で、最も多く取り組まれたのは「読書」でした。語学関連の自己投資についてみると、「資格や試験(語学)のための勉強」や「英会話」は、それぞれ自己投資をしたビジネスパーソンの1割程度が取り組んだ自己投資に挙げました。
また、自己投資に使った金額(月額)の平均をみると、全体の平均は20,817円、英会話レベルが中級・上級レベル層では、その1.5倍の35,544円となり、英会話レベルが高い層の自己投資額の高さが目立ちました。


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〜〜ビジネスパーソンの今年のやり残し〜〜

◆今年、やり残しを感じるもの 1位「パソコンのデータの整理」

◆プライベートの充実に不足感? 20代女性は友人や恋人など人との交流にやり残しを感じる傾向が高め

◆既婚ビジネスパーソンの5人に1人が「家族サービス」をやり残し

全回答者(1,000名)に、今年、やり残したと感じるものを聞いたところ、最も多かったのは「パソコンのデータの整理」で23.8%と4人に1人の割合となり、以下、「業務スキルを上げる」(18.2%)、「業務実績を上げる」(16.0%)、「会社の机の整理整頓」(15.4%)、「友人との交流」(13.7%)が続きました。
性年代別にみると、「業務スキルを上げる」では20代男性が他の性年代層より高く31.2%、「ケータイやスマートフォンのデータの整理」と「ワークライフバランスをとる」では20代女性が他の性年代層より高く、それぞれ24.0%、20.0%となりました。また、20代女性では、「友人との交流」(20.8%)や「ビジネス上での人との交流」(16.8%)、「恋人との交流」(12.8%)でも他の性年代層よりも高い傾向がみられました。さらに、婚姻状況別にみると、既婚者では「家族サービス」が21.5%で2番目に多い回答となり、既婚者の5人に1人が家族サービスにやり残しを感じていることがわかりました。

【コメント】

ビジネスパーソンが“やり残し”を感じていることのトップは、「パソコンのデータの整理」でした。パソコンのデータが整理されていないと、仕事の効率が落ちかねないので、年内には一度整理をしてはどうでしょうか。
また、20代女性では、「業務スキルを上げる」が全体よりも5pt以上高くなりましたが、仕事以外のプライベート(ケータイ・スマホのデータ整理、ワークライフバランス、友人や恋人との交流)にやり残しを感じている割合も他の性年代層より高くなりました。これは、20代女性の“仕事だけではなくプライベートも充実させたい”という思いの表れかもしれません。


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ビジネスパーソンの2014年に対する意識
〜〜ビジネスパーソンの2014年の目標〜〜

◆ビジネスパーソンの半数近くが掲げる来年の目標は「貯金」、女性では半数強に

◆英会話レベルが高い層ほど「英会話スキルUP」を目標に

全回答者(1,000名)に、来年2014年の目標にしたいことを聞いたところ、「貯金」(44.6%)が最も多く、次いで、「年収UP」35.2%、「ダイエット」27.0%が続きました。
男女別にみると、「貯金」(男性36.2%、女性53.0%、以下同順)や「ダイエット」(19.0%、35.0%)、「健康度UP」(15.4%、31.2%)、「男子・女子としての魅力UP」(10.4%、23.8%)、「美容度UP・アンチエイジング」(1.8%、26.8%)では女性の方が高くなりました。
英会話レベル別にみると、「英会話スキルUP」は、中級・上級レベル層では27.1%、初級レベル層では13.9%、初心者レベル層では5.8%、全くできない層では1.6%となり、英会話レベルが高い層ほど「英会話スキルUP」を目標に挙げた割合は高くなりました。

【コメント】

ビジネスパーソンが来年の目標にしたいことのトップ3は、「貯金」、「年収UP」、「ダイエット」となり、今年の目標のトップ3と同じ目標が並びました。これら3つの今年の目標達成率は50%を割っており(P.2参照)、来年も継続して取り組んでいこうというビジネスパーソンが多いのかもしれません。
また、「ダイエット」、「健康度UP」、「男子・女子としての魅力UP」、「美容度UP・アンチエイジング」では、女性の方が男性よりも高くなっており、“自分磨き”を目標にするのは、来年も女性の方が多いようです。


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〜〜ビジネスパーソンが2014年に流行ると思うモノ〜〜

◆ビジネスパーソンが予想する2014年に流行るモノ 1位「ぶつからないクルマ」、2位「ジェネリック家電」

◆20代ビジネスパーソンでは「プレステ4」がトップ

全回答者(1,000名)に、来年の流行予想をしてもらいました。
来年2014年に流行ると思うモノを聞いたところ、1位は「ぶつからないクルマ(衝突回避システム搭載車)」(31.5%)、2位「ジェネリック家電(ノーブランドだけど有名ブランド並の品質を備えた家電)」(26.6%)、3位「プレステ4(プレイステーション4)」(19.5%)、4位「自動運転車(自動運転システム搭載車)」(14.9%)、5位「トクホ食パン」(13.8%)となりました。
世代別にみると、「プレステ4」は、20代からの支持率が高く35.2%で、他の世代(30代17.6%、40代14.8%、50代10.4%)の2倍以上の割合となり、20代ではトップになりました。

【コメント】

ビジネスパーソンが来年流行ると思うモノをみると、1位と4位には自動車関連(「ぶつからないクルマ」と「自動運転車」)が入りました。自動車メーカー各社が衝突回避システムの開発を進めていたり、自動運転車のテストが公道で行われたりしていますが、来年も“ぶつからないクルマ”や“自動で走るクルマ”が注目を集めるのではないでしょうか。
また、2位は機能をシンプルにし、低価格に抑えてある「ジェネリック家電」、3位は北米で先行販売されており、日本では来年2月発売予定の「プレステ4」でした。そして、7位には「4Kテレビ」が入っており、来年は家電・ゲーム業界からも明るいニュースが多数出てくるかもしれません。


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《ビジネスパーソンと東京五輪開催決定》
〜〜2020年東京五輪開催決定に対する気持ち〜〜

◆2020年東京五輪開催決定はうれしい 5割半

◆2020年東京五輪を見に行きたいと思う 約4割

今年、世間が盛り上がった出来事の1つに“2020年東京五輪開催決定”が挙げられます。
そこで、全回答者(1,000名)に、2020年東京五輪開催決定についての気持ちを聞いたところ、≪2020年東京五輪開催決定はうれしい≫では、「非常にあてはまる」は20.5%、「ややあてはまる」は33.6%となり、それらを合計した5割半(54.1%)が同意を示しました。
他方、≪2020年東京五輪を見に行きたいと思う≫では、「非常にあてはまる」は12.8%、「ややあてはまる」は24.6%で、同意率は37.4%。「あまりあてはまらない」が18.5%、「非常にあてはまらない」が21.2%で、不同意率は39.7%となり、同意率と不同意率が拮抗する結果となりました。

エリア別にみると、≪2020年東京五輪開催決定はうれしい≫の同意率は、北陸・甲信越(60.8%)、九州・沖縄(59.1%)、関東(57.4%)では、他のエリアよりやや高く、6割前後となりました。
また、≪2020年東京五輪を見に行きたいと思う≫の同意率は、関東が他のエリアより高く45.8%でした。

【コメント】

ビジネスパーソンが、2020年東京五輪開催決定を“うれしい”としたのは5割半(54.1%)と、半数を若干超える程度にとどまりました。ビジネスパーソンは、自国の五輪開催決定を冷静にとらえているのかもしれません。
また、2020年東京五輪を“見に行きたい”としたのは半数以下にとどまりましたが、開催時期が近づくにつれ盛り上がっていくのか、興味深いところです。


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〜〜2020年東京五輪開催に向けて身につけたいこと〜〜

◆東京五輪開催に向けて「おもてなしの心」を身につけたい 20代女性では4人に1人

全回答者(1,000名)に、2020年東京五輪開催に向けて、どのようなことを身につけたいか聞いたところ、「スポーツに関する知識」(18.2%)が最も多く、次いで、「英会話」(15.8%)、「日本の文化・習慣に関する知識」(14.8%)、「コミュニケーションスキル」(14.4%)、「おもてなしの心」(14.2%)が続きました。
性年代別にみると、「英会話」を身につけたいものに挙げたのは、20代の男女では5人に1人の割合(それぞれ20.0%)、30代女性では23.2%と4人に1人の割合となりました。また、五輪誘致の最終プレゼンテーションでは“おもてなし”という言葉が注目を集めましたが、その「おもてなしの心」を身につけたいとしたのは、20代女性が他の性年代層より高く、24.8%と4人に1人の割合となりました。

【コメント】

2020年東京五輪開催に向けて身につけたいことのトップは「スポーツに関する知識」となりました。競技に関する知識を増やし自国開催の五輪をより楽しもうという思いの表れかもしれません。
また、「英会話」が2位、「コミュニケーションスキル」が4位となりました。東京五輪開催中に多く訪れる海外の方とコミュニケーションをとろうと思っているビジネスパーソンもいらっしゃるのではないでしょうか。東京五輪開催で日本を訪れる海外の方とコミュニケーションをとることも、自国開催の五輪を楽しむ方法の1つなのかもしれません。


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〜〜2020年東京五輪開催に向けて知っておくべき英会話〜〜

◆知っておくべきだと思う英会話 1位「あいさつ」 、2位「道案内」、 3位「お礼・感謝の伝え方」

2020年の東京五輪開催中には、海外から多くの方が日本を訪れます。
そこで、全回答者(1,000名)に、外国人とのコミュニケーションを考え、どのような英会話を知っておくべきだと思うか聞いたところ、1位は「あいさつ」(61.3%)となり、2位「道案内」(48.3%)、3位「お礼・感謝の伝え方」(36.3%)、4位「電車(JR・私鉄・地下鉄)の路線案内」(32.9%)、5位「電車・バスの乗り方の説明」(26.9%)が続きました。
性年代別にみると、“おもてなしの心”を身につけたいとした割合が他の性年代層より高かった20代女性では、「道案内」や「電車(JR・私鉄・地下鉄)の路線案内」、「電車・バスの乗り方の説明」など多くの英会話内容を、知っておくべき英会話として挙げた割合が他の性年代層よりも高くなりました。

【コメント】

東京五輪開催に向けて知っておくべき英会話のトップは、コミュニケーションの第一歩となる「あいさつ」でした。英語のあいさつもフォーマルなものから口語的なものまで幅広くありますので、この機会に“Hello”や“How are you?”以外のあいさつを覚えてみるのもよいかもしれません。
また、トップ5のうち3つは、道案内に関するものでした。街を歩いているときに外国人に道を尋ねられ慌ててしまった経験がある人も多いと思います。
東京五輪開催までには7年間あります。“おもてなしの心はあるのに・・・”と残念な思いをしないように、今回のランキングを参考に様々なシーンで“おもてなし”の気持ちを表現できる準備をしてみてはいかがでしょうか。


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調査概要

調査タイトル:
ビジネスパーソンの今年の振り返りと来年の目標に関する調査2013
調査対象:
ネットエイジアリサーチのモバイルモニター会員を母集団とする全国の20歳〜59歳の男女ビジネスパーソン
調査期間:
2013年11月19日〜11月22日
調査方法:
モバイルリサーチ
調査地域:
全国
有効回答数:
合計1,000名(有効回答から各性年代の回答数が均等になるように抽出)
協力調査機関:
ネットエイジア株式会社
報道関係者様へのお願い

本リリース内容の転載にあたりましては、 「株式会社 GABA調べ」または「Gabaマンツーマン英会話調べ」 という表記をお使い頂けますよう、お願い申し上げます。

※掲載内容は、各プレスリリースに記載された発表日現在の情報です。
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